Hanna Hulaマルチケース

私のオススメは、ハンナフラの母子手帳ケースです。
妊娠中に、まだお腹の中の赤ちゃんの性別がわからない頃から、
吉祥寺で母子手帳ケースを探していました。
次の検診でおそらく性別がわかるだろうというタイミングでしたが、
初めての妊娠、気持ちばかりが先行して、
手元にある大切な母子手帳を大切に保管して持ち歩きたいと思い、
購入を検討しました。
吉祥寺に、昔からある、ベビー用品専門の路面店があります。
そこの店主であろうおばさまに、ハンナフラが今はやってるみたいよ、
と教えて頂きました。
そこの店舗には、他にはガーゼ素材の母子手帳ケースがありましたが、
それはすぐに、汚れそうだな、と思い、候補から外れました。
ハンナフラの母子手帳ケースは、店舗には派手なデザインのものが多く、
ピンクもしくは青、といったような、赤ちゃんの性別がわかってから購入すべきような
ものしかありませんでした。
しかし、周りはビニール素材で、中身はカードが多く入り、
検診表も折りたためば入りそうなサイズでした。
機能的には気に入ったので、帰宅後、楽天市場で検索すると、
サイズやデザインが複数あることがわかりました。
どうしても次の検診まで待てなかった私は、
男の子でも女の子でも違和感のないデザインにしようとおもい、
また、使用するのは赤ちゃんではなく私なんだから、
私が好きなデザインにしようと考えました。
地味なデザインがもともと好きだったので、
黒基調でドット柄のケース、これなら男女問わず使えるな、と思い決定しました。
サイズは、各自治体によって違うようなので、
それぞれはかって頂きたいのですが、
私は真ん中のサイズを使用しています。
あまり大きすぎても、かさばるママバッグの中で
常に存在感を出すことになるし、
小さすぎても、検診表や予防接種の問診票を入れることが出来ず、
真ん中のサイズが一番無難かと思います。
また、出産して、子供と出歩くようになってから気がついたのは、
ビニール素材でよかったという点です。
ママバッグには、常にマグマグ屋、哺乳瓶、
離乳食等、液体をいれています。
注意してはいるものの、どうしても漏れてしまうことがあり、
布製だと、大切な母子手帳が濡れてしまう危険性があるからです。
また、カード入れも多くて助かっています。
子供は色々と病院でお世話になるので、
あっという間に病院のカードが増えました。
子供のカードは、財布ではなく母子手帳ケースで管理しています。

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